PICCニュース

トップページ > PICCニュース一覧 > 「王道経営」第4号を発送しました

---

「王道経営」第4号を発送しました

   

 大久保秀夫会長が自ら企画し、インタビュアーを務めた『王道経営 ~これからの経営の在り方とは~』の第4号が株式会社フォーバルから発刊されました。PICC会員向けの発送を手配したのでお知らせいたします。

 

 第4号は、インタビュー先全てがPICCに関連しております。まず表紙を飾るのは今年から相談役にご就任いただいた林英臣様です。松下政経塾第一期生として、自ら議員になる道ではなく志士政治家を育て、在り方を持った議員を輩出されていらっしゃいます。今後は、全国支部での勉強会も企画されておりますので、ぜひ各地で開催されたときはご参加ください。

 

 また、PICC愛知支部で「在り方」勉強会の講師を務める(株)中部シイアイシイ研究所 山口弘修社長、PICC福岡でマイコ実行委員会として活躍されている株式会社晴天の白水ルリ子社長の記事も掲載されています。

 

 「王道経営」は隔月、奇数月に発刊予定です。今後もPICCの仲間が続々と登場する予定ですので、楽しみにお待ちください。

 

   

CONTENTS

  

経営談義 ◉ 企業の「在り方」を考える
「100年不変のビジョン」で社員一人ひとりの成長と会社の成長を一体のものにする
株式会社中部シイアイシイ研究所 代表取締役 山口弘修

http://www.ccic.co.jp/

 
「笑顔でいる」「考えながら動く」「きちんと向き合う」をモットーに複数の事業を強力に推し進める
株式会社晴天 代表取締役 / 社会福祉法人宝満福祉会 理事長 白水ルリ子

https://homan.or.jp/

 

対談 ◉ 「新しいあたりまえ」を探る 第4回
会社の事業や社員は経営者にとっての刀 人生を賭けて取り組んでいる経営者ほど武士道に共鳴すると思います
林英臣政経塾塾長 林英臣

http://www.hayashi-hideomi.com/

  
連載 ◉ 大久保流 888の法則
第4回 経営者はなぜ「決断」を純粋に下さなければならないのか

   

  

一覧に戻る

ページトップ