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【PICC宮城支部】会員開発委員会および会員交流委員会「活動方針会議」を実施しました

 

2018年度 会員開発委員会 及び 会員交流委員会 活動方針

 

 

2018年会員交流委員活動方針

1.事業名

①社業を伸ばすための会員交流事業

②    〃    WEBのマッチング会員名簿の作成

③    〃    「やり方勉強会」事業

④未来を創る若者たちと定期的な交流事業

PICC活動を理解を深めるための「感謝の会」事業(家族向け・社員向け)

⑥活動成果を明確にするための情報整理

 

2.事業実施に至る背景と目的

 「高い志ある仲間を求め、公益資本主義を学び、実践し、啓蒙する同志をつくる」「会員相互の交流を通し、楽しく学び、楽しく実践し、より強固な絆をつくる」これらは、会員開発・交流活動理念です。2017年の活動を通してこれらの理念を形に出来ていない背景があります。

改めて、両委員会及び宮城支部全会員がこれらの活動理念を再確認し、学び、実践、広げていくことを目的として上記の①~⑥の事業を行う。そして会員だけで交流するのではなく、経営者の家族、自社の社員、お取引にもPICCを広げていきたいと考えている。

 

①社業を伸ばすための会員交流事業

背景:会員が実益を実感するため

目的:会員同士及び新規ゲスト候補が売り上げアップ目的に懇親を深めるため

内容:懇親会を異業種交流会の様に開催

担当:会員開発委員会(PICCとはの説明など)(3ヶ月4カ月に一度くらい)

 

②社業を伸ばすためのWEBのマッチング会員名簿の作成

背景:会員が実益を実感するため

目的:会員同士が連絡、相談、経営課題解決に向けて行動できる様にするため

内容:Googleフォームを活用したアンケート及び全会員が閲覧できるWEB名簿の作成

担当:会員交流委員会

 

 ③社業を伸ばすための「やり方勉強会」事業

背景:会員が売上アップに繋げ、実益を実感するため

目的:PICC活動の核である「在り方」を学び、「やり方」に落とし各企業が発展させるため

内容:1)会員企業自己紹介(15×2回)

  担当:会員交流委員会

 

④未来を創る若者たちと定期的な交流事業

背景:マイコ後、学生との連携が希薄になってしまう

目的:経営者と学生をフランクに交流できる場を提供し、PICCの考えを伝播することを狙う

   (学生には就活や学びとして。企業には、採用、マーケティングの場として活用も)

内容:学生にも会費を払ってもらい飲み会を開催

担当:会員交流委員会 + 教育、地域活性(3ヶ月4カ月に一度くらい)

 

PICC活動を理解を深めるための「感謝の会」事業(家族向け・社員向け)

背景:会員企業が活動出来ない背景にある「PICCの理解」を広げる

目的:会員企業が胸を張って活動するために社員や家族に交流の場を提供する

内容:どちらか(家族or社員)をゲストに呼び、経営者がおもてなしする

担当:会員交流委員会 + 支部長、副支部長(年にどちらかを一度くらい)

 

⑥活動成果を明確にするための情報整理

背景:PICCの活動が見えない、分からないという会員がいるため

目的:情報伝達の在り方を見直し、情報連絡を明確にするため

内容:(ア)情報の連絡は基本的にメールとする

   (イ)活動履歴、議事録を誰もがアクセスできるdropboxを活用する

   (ウ)緊急時やタイムリーな情報共有としてMessengerを活用する

担当:全会員

 

 

 

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